Labyrinthos

おめでとお

怒涛の「ルル」BWKホール通いが続いている今日この頃(明日本番です)。
そんな中、独りよがりに嬉しいアニヴァーサリー。10月1日をもって、禁煙3周年となりました。ああこりゃこりゃ。やっとさのこりゃ、どっこいしょと。

秋がどんどん深まり冬に移行するぎりぎりの頃、それは酒がウマイ時候でもあるのですが、少し呑んで店を出て、冷たくなりはじめた外気の中で点ける煙草の、しみじみとしたウマさ。それを忘れたわけではないのですが。

でも、もう大丈夫。

「80歳くらいになって、また喫んだら?」というカミさんの言葉に(なれるかどうかは別として)、深く頷く私でした。

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Comments

|2009/10/05 11:13 PM
タバコ喫いにとってJR駅構内が禁煙になったのは結構ダメージ大きいです。
が、新幹線ホームとか近郊区間(イコカ圏内)を離脱すると駅に灰皿があります。
けど播磨新宮とか遠いところなので…(T-T)
阪急六甲とか三宮では『歩行喫煙罰則隊』のおぢいさん達が幟と襷で武装して監視してます。こないだは瀬田kundariにも罰則隊がおりました。
が、そこまでしてなんの意味あるの???
と、罰則隊の目を盗んで一日20本、税金換算約¥150を燃やしつつ思っております。
84歳まで生きてて巡り逢ったら煙草あげるわ・・・(^0^)/~
cbnvdgk|2009/10/06 08:21 AM
>★様

少々ご無沙汰れす!

「ひとに罰則を科す」ことが、きっとそのおぢいさんたちの何かそういう欲求を満たすのではないか…と感じます。雷親父願望のぢいちゃんけっこう多そうだもの。

ん十年後、待ち合わせ決めときましょか?

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